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Boseチューニング搭載のダークホース。Noise Master Buds MAXを使ってみた!!

レビュー

こんにちは、Re-aplaのらいらいです。

今回は少し珍しいヘッドホン製品のレビュー依頼をいただきました。

製品名は「Noise Master Buds MAX」

正直なところ、僕自身これまでNoiseというブランドをほとんど知らなかったのですが、製品情報を見て思わず興味を引かれました。その理由は、なんと「Sound by Bose」を掲げていること。

オーディオ好きなら誰もが知るBoseのサウンドチューニングが施されているということで、「これは実際に聴いてみたい」と感じたのが今回レビューをお引き受けしたきっかけです。

さらに、この製品はクラウドファンディングを中心に展開された少し変わった存在。有名メーカーの新製品とはまた違った立ち位置だからこそ、どのような音を聴かせてくれるのか気になるところです。

※オーディオは人それぞれ聞こえ方や感じ方が違います。オーディオ記事はあくまでらいらい個人の主観によるものです。

らいらい
らいらい

僕が使ってきたヘッドホンってDJ仕様のものが多くて、オーテク、SONY、テクニクス、パイオニア、ゼンハイザー辺りをメインで使ってたんだよね。Boseは知っているけど一度も使った事が無かったし、今回の製品自体初めて知ったブランドで凄く興味津々だ~!

MayaSirFish
MayaSirFish

最後にRe-apla読者限定のお得な情報もあるよ。最後までお付き合いくださいね♪

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Noiseについて

さて、今回レビューするのは「Noise Master Buds MAX(ノイズ マスターバッズマックス)」というヘッドホン。

製品のお話をいただいた際、最初に思ったのは「Noiseってどこのメーカーだろう?」ということでしたが、オーディオ好きの方でも、日本ではまだ耳にしたことがない方が多いのではないでしょうか?

Noiseはインド発のデジタルデバイスブランドで、スマートウォッチやイヤホンを中心に展開しているメーカーです。そして今回、日本国内ではクラウドファンディングサイト「Kibidango Store」「GREEN FUNDING」を通じて本製品の販売が開始されることになりました。

そんな中で僕が興味を持ったのが、本製品に大きく記載されている「Sound by Bose」という文字。

「Noiseというブランドは知らないけど、Boseは知っている」

おそらく多くの方がそんな印象ではないでしょうか。実際、僕も製品ページを見た瞬間に真っ先に目が留まったのがこの部分でした。

もちろんこれはBoseブランドのヘッドホンではありません。しかし、世界的なオーディオブランドとして知られるBoseがサウンドチューニングに関わっているという点は非常に興味深いポイント。僕自身、これまでBose製品を語れるほど使ったことはありませんが、だからこそ今回はブランドの先入観を持たず、一人のオーディオファンとして純粋に「このヘッドホンはどうなのか?」という視点で試してみたいと思います。

らいらい
らいらい

有名ブランドもいいんだけどさ、中華イヤホンみたいに詳しい人しか知らない製品やクラウドファンディング発の製品などの珍しい商品って好奇心をくすぐられるよね!

Noise Master Buds MAX

ではお待ちかね、早速製品の詳細を見ていきましょう。

製品スペック

重量262g
ドライバーサイズ40mm
対応コーデックLHDC 5.0
周波数特性20Hz 〜 20,000Hz
連続再生時間ANC ON 48時間、ANC OFF 60時間のロングバッテリー
ANC性能最大40dB
ノイズキャンセリングモードANC ON / OFF / アダプティブANC / 外音取り込み
通話用ノイズキャンセリング5マイクシステムによるクリア通話
Bluetoothバージョンv5.4
通信距離最大10m
対応プロファイルA2DP, AVRCP, HFP, HSP, SPP, AVDTP
自動ペアリング対応(最後に接続したデバイスに自動接続)
対応OSAndroid & iOS
充電時間最大60分
急速充電(ANC OFF時)10分間の充電で10時間使用可能
充電端子有線、USB Type-C
防水規格IPX4(生活防水)
カラーTitanium チタニウム / Silver シルバー / Onyx(black) オニキス

スペックを見た印象ですが「Noise Master Buds MAX」は「オーディオマニア向けの尖ったモデル」ではなく、「多くの人が満足しやすいバランス型モデル」という印象ですね。

音質、ノイズキャンセリング、バッテリー性能、接続性など、日常的に使う上で重要なポイントをしっかり押さえており、ヘッドホン選びに慣れていない方でも安心して選びやすい構成です。

その一方で、高音質コーデック「LHDC 5.0」に対応している点は見逃せません。実際には対応するスマートフォンが必要になるため、すべてのユーザーが恩恵を受けられる機能ではありませんが、対応環境を持つオーディオファンにとっては嬉しいプラス要素と言えますね。

個人的には、LHDC対応を前面に押し出した「マニア向け製品」というよりも、まずは誰でも快適に使える完成度の高さがあり、その上でオーディオ好きがニヤリとできる要素も盛り込まれている、そんな製品に感じました。

スペック表を見た限りでは、特定の性能だけを追求した尖ったモデルではなく、普段使いの満足度を重視しながら、音へのこだわりもしっかり感じられる一台。まさに「バランス型ヘッドホンに、オーディオ好きへのちょっとしたご褒美を添えたモデル」と言えそうです。

らいらい
らいらい

スペックだけ見るとかなり万人受けしそうなバランス機といった印象。おまけで「LHDC5.0」が付いてるって感じだね。この「LHDC5.0」が体験できる端末ってかなり限られるんだけど、どうしてコーデックにこれを選んだのか気になるところ・・・

製品機能

機能面は下記のようになっています。

ANCコントロールイコライザー調整(要アプリ)
空間オーディオ(Spatial Audio)紛失防止機能
装着検出(Wear Detection)デュアルペアリング
スウィフトコール・モードGoogle Fast Pair 対応

機能面については欲しい機能が揃っていますね。

もはや現代では必須となった騒音を軽減するANC(アクティブノイズキャンセリング)」や、好みに合わせて音を調整できるイコライザー機能(要アプリ)に加え、ヘッドホンの着脱に合わせて再生・停止を行う装着検出機能も搭載。

また空間オーディオ(Spatial Audio)に対応。本機では固定型空間オーディオとなっています。実際に音楽、動画、ゲームで試しましたが、特にゲームで顕著に定位感を感じ取る事が出来ました。

さらに、スマートフォンとパソコンを同時接続できるデュアルペアリングにも対応しており、仕事やプライベートを問わず活躍してくれそうです。

また、Google Fast Pairによるスムーズな接続や、通話をサポートする機能も用意されており、日常的な使い勝手への配慮も感じられます。

ちょっと驚いたのが本機は紛失防止機能が付いてるんですよね。実際に試してみると「ピロピロピロピロ」と音が鳴ります。アプリからスムーズに探す事が出来ますので「あれ?どこに置いたかな?」という時に役立ちますね。それにしても、ヘッドフォンに紛失防止のトラッキング機能が付いてるってかなり珍しくないですか!?

機能面を見ても、特定の機能だけを強くアピールするというよりは、ユーザーが実際によく使う便利機能をバランス良くまとめた印象です。スペックにあわせて機能面も「毎日快適に使えること」を重視したヘッドホンじゃないかなと思いますね。

らいらい
らいらい

基本的に欲しい機能は十分すぎるほど揃ってるから満足だけど、問題はアプリだよね!アプリ!

海外製品あるあるのカタコトや日本語非対応、使い辛いUIだったりしたらどうしよう・・・ということで、アプリは後で見ていこうね!

アプリケーション

ということで、製品機能を制御する為のアプリケーション「Noise Audio」についてです。

最近のオーディオ機器は大体独自のアプリで様々な制御を行うのですが、実際のところ有名な海外企業でも日本語非対応ということも多く、少し不安な点が残ります。

しかし安心してください。iOSとAndroid共にDLして実際に操作して確認をしましたが「完全日本語対応」です!わかりづらいポイントなども無く、アニメーションを用いた美しいビジュアル、わかりやすいUIで困る点は1つも有りませんでした。

イコライザーのチューニング自体は「SOUND BY BOSE」、そして独自にカスタムできるカスタムイコライザーも設定が可能。初心者からこだわった設定を行いたい方にも適した機能が搭載されています。こちらのアプリはApp StoreGoogle Playからダウンロード可能となっています。

らいらい
らいらい

海外製品は結構日本語非対応なものも多く、設定など自分で調べたりする事が多くて結構困る事があるんだけど、しっかり日本語対応していて助かった~!!これは超いいポイントだね、ありがてぇ~!!

製品ビジュアル

続いて個人的に音の次に重要な項目!ビジュアルを見てみましょう。

カラー展開はTitanium チタニウム / Silver シルバー / Onyx(black)オニキスの3色展開。デザインについては無駄な主張は少ないながらも、あしらいが上品に仕上がっている印象。

最近のワイヤレスヘッドホンはシンプル路線の製品も多いですが、本製品は落ち着いたデザインをベースにしながら、ハウジング部分は同心円状のアクセントが加えられており、さりげない個性を感じさせてくれます。

全体的な印象としては、高級感を過度に演出するのではなく、普段使いしやすい上品さを意識したデザインとなっていますね。

また、イヤーパッドやヘッドバンドには十分な厚みがあり、見た目からも装着時の快適性に配慮されていることが伝わってきます。長時間のリスニングや動画視聴にも期待したくなるデザインです。

一方で、金属素材を多用したプレミアムモデルのような重厚感を求める方には少し物足りなく感じるかもしれません。あくまで実用性とデザイン性のバランスを重視した方向性であり、ラグジュアリー路線というよりは「毎日気軽に使いたくなるヘッドホン」といった印象を受けます。

スペック面でもバランスの良さが印象的でしたが、デザイン面についても同様です。奇抜さで目立つのではなく、長く使っても飽きにくい。そんな堅実な魅力を持ったデザインに仕上がっていると感じました。

らいらい
らいらい

ビジュアルは相当好き!!自己主張が少なくシックでエレガントな色合いながらも、ハウジングにレコード盤の様な同心円の溝が彫り込まれており、電源をONにするとラインが点灯するのはと~っても控えめながら個性があってよい!!マジでカッコイイ!!

いざ!開封~!!

それでは早速届いた「Noise Master Buds MAX」開封!!

届いた箱を見てビックリ!本体デザインの箔押しが際立つ重厚感のある化粧箱。カメラなどもそうなんですけど、安い買い物ではないですから、しっかりこだわり抜かれた化粧箱だと「購入して良かった」とテンション上がりますよね。

化粧箱を開けると存在感と高級感溢れる本体が登場。いや、見た目、お世辞抜きで滅茶苦茶カッコイイ。この金属とレコードをモチーフとしたハウジング部が安っぽさを感じさせずとても良いですね。

付属品としては説明書、ブランドステッカー、TYPE-Cケーブル、収納ポーチが付属しています。

届いた製品カラーはTitanium(チタニウム)カラー、色合いも質感も大変上品な仕上がり。僕が所有しているヘッドフォンってブラックやホワイトが多いので、主張しすぎない落ち着いた色合いというのも良いですね。

らいらい
らいらい

よくある紙箱で来るのかな~?と思ったら、想像以上に重厚で上品な化粧箱が届いて「え!?ハイエンド級の箱!?」と思っちゃったよね。更に実際の見た目や質感も上質でしっかり作られていて、本当に驚いたよ・・・

個人的評価

さて、機能面やビジュアルに続いて音質がどうだったのかを見ていきます。

到着後にエージングを行ってから約1ヶ月間、自宅や屋外の様々なシチュエーションでそれなりに使用した中で感じた本機の音質について、細かく見ていきたいと思います。

低音域

Noise Master Buds Maxの低音は量感と聴きやすさのバランスが非常に優秀です。僕はリスニング用・ゲーム用と2種類使い分けていますが、どちらかというと楽曲全体を自然に支えるようなリスニング用の低域になっていると感じられました。

一方で、やや迫力に欠ける印象はありました。低音に関しては迫力重視というより、長時間でも疲れにくい低音を目指したチューニングだと思います。

中音域

最も評価したいのが中音域でした。

ボーカルが自然に前へ出てくるため、J-POPやアニソン、YouTubeの視聴でも非常に聞き取りやすく感じます。そしてASMRなどでは存在感が際立っており、まるで本当に傍にいるかのような体験が得られました。

その反面、モニターヘッドホンのような分析的な鳴り方ではないため、DJや録音の違いを細かく聴き分けたいユーザーには少し物足りない可能性があります。

高音域

高音域は刺さりを抑えた優しいサウンド、かなりマイルドだと思います。

低音域のチューニングからも感じられたのですが、耳の負担にならず長時間快適に楽しめるように整えられている印象が強いです。

ただし、シンバルの余韻や弦楽器の繊細な表現はやや控えめです。中音域同様に解像感を重視する人や、明瞭なサウンド体験を求めている人には物足りなさを感じるかもしれません。

解像度

価格帯を考えると十分に高い解像度を持っています。特にボーカルの息遣いや楽器の細かな表現は強く感じ取ることができ、普段使いには申し分ありません。

10万円クラスのヘッドフォンは使用したことがありませんが、有線ヘッドホンや繊細な音の解像感を表すのが得意なイヤホンのような圧倒的な情報量には劣っていると感じます。あくまで価格や全体的なバランスを考慮した場合の評価です。

音場の広さ

密閉型ワイヤレスヘッドホンとしては比較的広い音場を持っています。映画やライブ映像、ASMR等を視聴すると、音が耳だけや頭の中だけで鳴る感覚が少なく、自然な広がりを感じます。

ただし、開放型ヘッドホンのような圧倒的な空間表現には届きません。オーバーイヤーヘッドホンとしては優秀ですが、音場に特化モデルではない印象です。

定位感

音の位置関係は分かりやすく、映像コンテンツとの相性は非常に良好。特に映画やゲームでは音の方向性が把握しやすく、没入感を高めてくれます。加えて「空間オーディオ」を組み合わせる事でよりいっそう広くハッキリとした定位感を感じられます。

この「定位感+空間オーディオ」は特にゲームにおいて特に効果的。RPGやアクションでは壮大な臨場感を感じ取る事が出来ました。ゲーム内設定項目に「空間オーディオ対応」などがあれば、より臨場感のある体験が可能だと思います。

しかし、FPSゲーム等で銃声や足音の位置を敏感に把握したい用途で使用する専用ゲーミングヘッドセットには及ばないです。これは日常的に使用しているので圧倒的な差を感じました。

分離感

複数の楽器が鳴る場面でも音が潰れにくく、ボーカルも埋もれません。ポップスやロックとの相性が特に良く、聴いていてストレスを感じませんでした。

一方で、楽器一つひとつを明確に切り分けるタイプではないと感じます、あくまで中音域をベースに自然な分離感を重視したサウンドのように感じられました。

ダイナミクス

静かな場面から盛り上がる場面への変化は自然で、映画やライブ映像でも迫力を感じられます。音楽の楽しさをしっかり伝えてくれる鳴り方です。

ただ、低音域などでも感じたように重低音で圧倒するような派手な演出は少なく、メリハリというよりはナチュラルで落ち着いたサウンドが得意な傾向です。

ANC性能

ノイズキャンセリング性能は「最強!」とまではいきませんが、価格帯を考えるとかなり優秀レベル。

イヤホンとは違うオーバーイヤーヘッドホンらしい柔らかく自然で違和感なく打ち消している感覚で、強度は低~中~最大~アダプティブとありますが、最大の場合約2~3mは騒音を抑えてくれる感じです。

ただやはり高音域を抑えるのは限界がありそうです、キーボードの打鍵音などはどうしても聞こえてしまいます。

それでも日常利用では十分満足できる性能です。特に自室でリラックスしながらコンテンツに浸りたい時には大活躍してくれそうです。

総合音質

総合的に判断してNoise Master Buds Maxはどこかを尖らせたような「音質特化モデル」というより、「誰が聴いても好印象を持ちやすく非常にフラットに聞きやすい万能型ワイヤレスヘッドホン」という印象でした。

特に中音域は聞いた瞬間に分かるぐらい魅力がありました。

BOSEチューニングによるボーカルの聴きやすさ、疲れにくいサウンド、優秀なノイズキャンセリング性能は大きな魅力。一方で、高音域の繊細さや迫力感のある低音域、解像感を最優先する方には少し物足りない部分もあります。

しかし、総合的には、音楽鑑賞・映画視聴・通勤通学・ゲーム・テレワークまで幅広く活躍できる完成度の高いワイヤレスヘッドホンだと思いました。

感想・まとめ

数日間じっくり使ってみて感じたのは「毎日使う上での満足度を丁寧に積み上げたヘッドホン」だということです。

音質は中音域を中心に非常に聴きやすく、長時間でも疲れにくいチューニング。ノイズキャンセリングや装着感、バッテリー性能も十分実用的で、音楽鑑賞から映画視聴、ゲームまで幅広く活躍してくれました。

特に印象的だったのは、全体的なバランスの良さです。

オーディオ製品はどうしても「低音重視」「解像度重視」「モニターライク」など方向性が分かれがちですが、Noise Master Buds MAXはそうした尖った個性よりも、多くの人が快適に楽しめることを優先したような仕上がりに感じました。

その一方で、LHDC 5.0対応やSound by Boseといったオーディオファンが気になる要素もしっかり盛り込まれており、ただのエントリーモデルでは終わらない魅力も持っています。

有名ブランドの定番モデルを選ぶのももちろん良い選択ですが、「人とは少し違う製品を試してみたい」「まだ知られていないブランドの実力を体験してみたい」という方には、非常に面白い選択肢ではないでしょうか。

知名度だけでは判断できない完成度の高さを持った一台。それが今回のNoise Master Buds MAXに対する率直な感想です。

らいらい
らいらい

僕どちらかというと「目的にあわせて集中して使う」ヘッドフォンばかり使っていたので、長時間リラックスした状態使えるような「フラットな音質」ってあんまり分かっていなかったのかもしれません・・・これは凄くいい経験になりました。

Kibidango Storeについて

さて、今回「Noise Master Buds MAX」ご提供いただいた「Kibidango Store(キビダンゴストア)」は、国内外のユニークなガジェットや最新プロダクトを取り扱うオンラインストアです。

特にクラウドファンディングとの関わりが深く、日本ではまだ流通していない海外製品や先進的なアイデア製品を数多く取り扱っているのが特徴。一般的な家電量販店では見かけないような製品に出会えるため、珍しい製品やガジェット好きの方は定期的にチェックするだけでも楽しめると思います。

今回レビューしたNoise Master Buds MAXもそのひとつ。日本ではまだ知名度の高くないブランドですが、だからこそ新しい製品との出会いを楽しみたい方にはぴったりのヘッドホンだと感じました。

気になった方はぜひKibidango Storeの商品ページもチェックしてみてください。

らいらい
らいらい

ちょ、ちょっとまってね!!ストアで販売してる「謎解きパズル」が滅茶苦茶楽しそう!!それと幾何学模様の文字盤時計も滅茶苦茶オシャレなんですけど!!真面目に注文してみようかな~!!

【特典】本ブログからお得に購入が可能です

最後に今回紹介した「Noise Master Buds MAX」がお得に購入できるストアリンクをご用意して頂きました。

下記URL経由からの購入で3%OFFの価格で購入いただけます。

知名度だけでは判断できない完成度の高さを持った一台「Noise Master Buds MAX」にご興味を持たれた方はぜひリンクをご活用ください。

らいらい
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ご厚意でお得なストアリンクを準備してくださいました。ぜひ活用してくださいね!今回お声がけくださったKibidango Store様、ありがとうございました!

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